遺すことで価値が生まれ、未来へ紡ぐ。
あなたの人生を一冊に
〜 家宝として、また事業承継のバトンとして未来へ繋ぐ 〜
「自分史・自伝史」のご提案
あなたが流した汗と涙、そしてすべての出会い。
出雲出版が、あなたの生きた証を100年残る一冊の「実体資産」へと編纂します。
あなたが歩んでこられた、一編の確かな歴史。
それは、ご家族や御社にとって「次世代へ大切に受け継ぎたい、かけがえのない資産」です。
幼少期の原風景と親の背中
豊かな自然に囲まれた原体験、実直な生き方の原点。
試練を乗り越えた挑戦の事実
幾多の危機を沈黙と執念で突破してきた人生の記憶。
支え合ってきた家族や同志との絆
どんな苦境の夜も、共に歩んできたかけがえのない人々。
今の毎日は、あなたが流した汗と涙、そしてすべての出会いという「人生の結晶」にほかなりません。
「言わなくても伝わる」という前提の危うさ。
言葉にされなかった事実と想いは、時とともに少しずつ記憶の彼方へ。
だからこそ今、未来へつなぐ一冊に。
積み重ねた「知恵」の途絶
事業や私生活に於いて危機の局面を乗り越えた知恵は、言葉にしなければ、その最も尊い「組織のDNA」として次世代へ伝わることはありません。
「社会福祉・地域への志」の風化
地域のために注いできた精神は、「目に見えない文化財」です。編纂し遺さなければ、時間の経過とともに風化してしまいます。
歴史の散逸を防ぐ、「今だけの機会」
記憶が鮮明で事業承継期にある「今」を逃せば、あなたの歩んだ確かなルーツを客観的な事実として美しく遺す機会は永遠に失われます。
あなたの人生を、思い出から「家族の物語」へ。
経営者の人生を、流動資産から「固定資産」へ。
「形」があるからこそ、価値は永遠になる。
財産的価値
Value. 01
次世代のための一冊の本は「物理的な資産」としてこの世に存在し続けます。
電気もデバイスも不要。たとえ100年後の子孫であっても、書棚から取り出し、あなたの志に直接触れることができる。
会社であれば後継者や社員にとって。それは、最も堅牢な遺産となります。実績と信頼性
Value. 02
本を出すということは、その人生が「一冊の著作」として社会に認められたことを意味します。
動画やSNSの投稿者とは一線を画す「著者」という肩書き。それは、あなたが築き上げた功績に対する、最も格調高い認定証となります。絶対的な信用性
Value. 03
紙に刻まれた言葉には、簡単には書き換えられない「覚悟」と「誠実さ」が宿ります。
大切な後継者へ、あるいは重要な取引先へ。両手で本を手渡すとき、そこにはデジタル送信では決して生まれない「人生の重みの授受」という儀式が生まれます。その重みこそが、揺るぎない信用の正体です。
あなたの「実直な歴史と想い」。
100年先の世代に繋ぐ『家族や会社の羅針盤(道標)』へ。
人生のすべての「点」が、一つの「線」に繋がる
幼少期の原風景から始まり、幾多の試練を実直に乗り越えながら社業を維持してきた開拓期、家族や事業を通して歩んできた歴史、そして次世代への承継という厳かな決断まで。一見、日々の忙しさに紛れて散らばっているように思える人生の無数の局面を、一冊の公式なドキュメンタリーとして体系的に整理・編纂します。そうして紡がれた一本の確固たる軌跡は、あなた自身が歩んできた「真の歩みの意味」を客観的に浮き彫りにし、組織と家族の揺るぎないアイデンティティを確立させます。
後継者様、あるいはまだ見ぬ子孫が迷ったときの「道標」
未来において、後継者様やご家族、そして組織のメンバーが、時代の荒波や予想だにしない困難に直面し、孤独な決断を迫られたとき。この本を開くことで、かつてあなたがどのような志を抱き、どのように幾多の試練を実直に乗り越えてきたかという「事実の生きた教訓」に立ち返ることができます。それは単なる美辞麗句ではない、あなたという先駆者が残した「生涯の羅針盤」となり、次世代へ何度でも立ち上がる勇気と進むべき正しい方向性を示す北極星となります。
家族や会社の「ルーツ」を次世代へ。
遺すことで、誇りと信頼に満ちた真の承継が完了します。
次世代が抱く確かな誇り
家業の承継において、真に引き継ぐべきは、株式や社屋といった目に見える有形資産だけではありません。その核心は、あなたが実直に培ってきた不屈の精神や、幾多の試練を共に乗り越えながら会社を存続させてきた「家族の絆」そのものです。 後継者様がご自身のルーツを客観的な歴史のファクトとして知ることで、「自分たちは、どこから来て、何を大切にしてきたのか」そのルーツを知ることが、次世代の誇りとなり、新しい未来を描く力になります。
形を変えた「血の通った客観的信用」
この本をお取引先や地元の皆様にお渡ししたとき、単なる挨拶状を超えた、強固な信用の再構築が始まります。皆様が本当に長年信頼してきたのは、決算書の数字ではなく、それを実直に支え続けてきた「事業に関わる全ての人の誠実な姿勢」にほかなりません。「この企業だからこそ、安心して仕事を任せられる」という無形の信用が、本を通じて客観的事実として再認識され、代替わりの荒波から次世代のビジネスを守る「最強の盾」となるのです。
あなたの想いを「最高傑作」にする編纂手順。
長年の経験に基づいた確かな技術をご提供します。
プロの傾聴
01. 対話による企画立案
約1ヶ月(90分×5回の対話含)
経験値の高い専門スタッフが、対話形式で断片的な言葉からストーリーを描き、構造化します。思い出を紐解き語るだけの至高のひととき。オンラインでのインタビューも承ります。
熟練編集者
02. 原稿制作
約3週間
音声データを文字に起こし原稿骨子を作成。それを基に編集者が血の通った美しい日本語としての品格を吹き込みます。
デジタル再現 × 感性デザイン
03. デザイン・装丁
約2週間
表紙のデザインや、巻頭カラー頁などの写真を、できる限り鮮明に再現。その想い出を、デザイナーが世代を超えて愛される「家宝」の意匠へと仕立てます。
事実確認 × 二重の目
04. 校正・校閲
約2週間
事実確認と、人の目による情緒的なチェック。あなたは原稿を楽しみながら「確認」するだけで、妥協もない品質が完成します。
老舗の誇りと職人技
05. 印刷・製本
約2週間
出雲出版(ナガサコ印刷)が長年培った技術の集大成。紙の重み、インクの乗り、質感。デジタルには真似できない「実体資産」へと昇華させます。
オプションプラン
06. 出版・流通
約1週間
公的な書籍としてISBN登録・Amazon販売が可能。一人の著者としての軌跡を広く社会に刻み届けるための特別なプランです。
*上記スケジュールは、A5版 / 100頁程度 / 並製本の場合の目安で、トータル約3ヶ月以上 の期間を要します(上製本をご希望の場合はプラス1〜2週間承ります)。
お話しいただくだけで、あなたの人生が一冊の物語に。
原稿を書く必要も、特別な準備もありません。
私たちとの「対話」から、ゆっくり始めてみませんか。
「自分史には興味がある。でも、自分で文章を書くのは難しい ...」
「何から話せばいいのか分からない ...」
「昔のことをきちんと思い出せるだろうか ...」
そんなご心配は必要ありません。
私たちの自分史づくりは、原稿を書くことからではなく、ゆっくりお話を伺う「対話」から始まります。
3つの「しなくていいこと」
原稿を書かなくていい
Guide. 01
文章にまとめるのはプロの仕事です。普段の言葉でお話しください。
事前に整理しなくていい
Guide. 02
年表や資料を完璧に揃える必要はありません。会話を重ねながら、一緒に記憶を紐解いていきます。
上手に話さなくていい
Guide. 03
順番が前後しても、途中で思い出しても大丈夫。何気ない一言の中にこそ、その方らしい物語があります。
Step. 01
お茶を飲むような気持ちで対話する
Step. 02
思い出や人生の転機を自然に語る
Step. 03
お話を録音し、プロが整理・構成
Step. 04
ライターが「あなたの物語」として執筆
Step. 05
ご本人は出来上がった文章を読んで確認するだけ
あなたにお願いするのは、
「人生を語っていただくこと」。
文章にするのは、私たちの仕事です。
私たちが大切にしている「対話」とは
質問に答えていただく「ヒアリング」ではありません。
昔の写真を眺めたり、懐かしい出来事を思い出したりしながら、人生を一緒に振り返る時間です。
「そういえば、こんなこともあったな」
そんな何気ない一言から、その人にしか語れない物語が生まれていきます。
人生を振り返る時間そのものが、私たちの自分史づくりの第一歩です。
先に歴史を遺された、お客様の感動の声。
遺す喜び、受け取る幸せ。世代を繋ぐ最高のギフトとなります。
Voice. 01
後継者へのバトン
「父の修羅場を知って」
厳格で多くを語らなかった父。本を通じて、父が今の私と同じ年齢の時にどれほど孤独な修羅場で戦っていたのかを初めて知りました。父を心から尊敬し、この会社を継ぐ覚悟に繋がりました。
(40代後継者)
家系を紐解く契機に
Voice. 02
「ルーツを遺す役目」
家族のみならず、親族との関わりの中で生きてきたことから、家系を紐解く契機となり、家のルーツを後世に遺す役目を果たせました。
(70代経営者)
地域社会・社会貢献
Voice. 03
「陰徳が地域の誇りへ」
長年行ってきた福祉施設への寄付。本に記したことで、地元の若い方々が『あの会社はここまで地域を想っていたのか』と知ってくれました。地域の信頼が不動のものとなり、採用にも繋がりました。
(60代経営者)
社内ブランディング
Voice. 04
「組織の魂の共有」
創業期の苦労話を本にしたところ、息子たちが『私たちはこんなに熱い志の会社にいるんだ』と目を輝かせてくれました。会社の理念が、どの会議よりも深く全社員に浸透したのです。
(50代創業者)
あなたの歴史を、途中で眠らせない。
100%確実に「自分史・自伝史」が完成する3つのお約束。
お約束
原稿の執筆不要
聞き語り完全代行
ペンを取る必要はありません。お好みのアルバムを開きながら、お茶を片手に思い出を語るだけ。プロのライターが格調高い文章へ再現します。
Promise. 01
お約束
顔が見える伴走支援
ハートフルな対応
お客様と直接お顔を合わせ、膝を突き合わせての対応やオンラインでの対応もでき、納得のいくまで丁寧に伴走いたします。
Promise. 02
お約束
守秘義務の徹底遵守
情報漏洩防止
お客様の公開されない秘密情報は、いかなる第三者に対しても開示もしくは漏洩せず、又は、本サービスの提供又は利用以外の目的で使用しないものとし、その取扱は慎重に進めます。
Promise. 03
無理なく、最高品質を。選べる3つの誠実なプラン設計。
印刷一貫体制により中間マージンを排除。
エントリープラン
『記憶・並製』
総 額
25万円 〜
(税別)
契約時に半分の125,000円(税別)〜 を前金で頂き、残りを分割で月々12,500円(税別) 〜 の10回払いとなります。
生い立ちから現在までを、手軽に活字にまとめたい方に最適な基本プラン。
スタンダードプラン
『承継・上製』
総 額
50万円 〜
(税別)
契約時に半分の250,000円(税別)〜 を前金で頂き、残りを分割で月々25,000円(税別) 〜 の10回払いとなります。
表紙はコート紙に印刷後、PP加工を施す、ハードカバー仕上。家族や会社の歴史を美しくリライトし、一生モノの「羅針盤」へ。
プレミアムプラン
『萬代・特上製』
総 額
70万円 〜
(税別)
契約時に半分の350,000円(税別)〜 を前金で頂き、残りを分割で月々35,000円(税別) 〜 の10回払いとなります。
表紙は布・レザー・ビニールクロスを選んで頂き、箔押しをすることで、上品で高級感ある仕上がりで、100年先まで色褪せない最高美術資産。
*A5版 / 本文100頁 / 巻頭カラー約10頁含む。対話 90分 × 5回 を含む。
「自分史・自伝史」についてよくあるご質問
お客様から寄せられる代表的なご質問と回答をまとめています。
Q
自分史を作りたいとは思うのですが、文章を書くのが本当に苦手です。
A
ご安心ください。お客様ご自身で原稿を執筆していただく必要は【1文字も】ございません。お好みのアルバムや懐かしい写真を見ながら、お茶を片手に思い出を語っていただくだけで結構です。プロのスタッフがインタビュー(対話)を行い、その内容を基に、あなたの想いやお人柄が伝わる美しい文章へと私たちが完全代行して書き上げます。
Q
何から話せばいいのか、人生を整理して話せる自信がありません。
A
最初から順序立ててお話しいただく必要は全くありません。「あの時は楽しかった」「この出来事が人生の転機だった」といった断片的な思い出を、そのままお話しください。経験豊富なプロのインタビュアーが、質問を通じて優しく記憶の糸を解きほぐし、感動的な一本のストーリー(章立て)へと私たちが美しく再構成いたします。
Q
本にするほどの人生ではない(自慢話のようで恥ずかしい)気がするのですが...。
A
多くの方が最初はそう仰いますが、ご自身の歩みを紐解いていくと、どの人生にも必ず「唯一無二の尊いドラマ」がございます。私たちが目指すのは、自己満足の自慢話ではなく、ご家族や次世代にとっての「人生の道標」です。苦労して家族を守り抜いた日々や、仕事で大切にしてきた誠実な想い、そしてご家族への「感謝」を引き出し、読んだご家族が『この家に生まれてよかった』と誇りに思えるような、品格ある一冊に仕上げます。
Q
会社の極秘事項や、家族には伏せておきたい過去も含まれますが大丈夫ですか?
A
はい、弊社では徹底した【秘密保持契約(NDA)】を遵守しております。インタビューで仕事の生々しい裏側や、ご自身の胸の内に秘めていた複雑な想いをお話しいただいても、書籍に掲載しないと判断された事柄は、ご家族を含めいかなる第三者にも漏洩・開示することなく厳重に管理・破棄いたします。どうぞ安心してお話しください。
Q
古い写真が少ししか残っていないのですが、それでも本になりますか?
A
はい、全く問題ございません。写真が少ない場合は、当時の時代背景が伝わるような資料画像で補ったり、装丁やデザインの工夫によって、文字だけでも十分に味わい深く、想像力を掻き立てる美しい本に仕上げることができます。また、色褪せたり傷んでしまった古い写真も、可能な限り最新の技術で鮮明に復元(補正)して掲載いたします。
Q
遠方からの依頼でも対応してもらえますか?
A
もちろんです。基本的にはお顔を合わせての伴走型制作を大切にしておりますが、遠方にお住まいのお客様や、ご来社が難しい方には、オンライン(Zoomなど)を活用したヒアリングや、お電話での対応も行っております。全国どこからでも、距離を感じさせない温かく質の高いサポートをご提供いたします。
Q
「無料モニター」を申し込んだら、必ず本契約をしなければなりませんか?
A
いいえ、無料モニターをご利用いただいたからといって、本契約を強要することは一切ございません。このモニターは、「自分の語りが本当に立派な原稿になるのか」という品質を、費用リスクなくご体感いただくためのものです。ご自身の人生が文章になる喜びを味わっていただき、仕上がりにご納得いただけた場合のみ、次のステップをご検討ください。まずはお気軽に、この特別な体験をお試しください。
理念と歴史を紡ぐ、特別先行体験(無料モニター)のご案内
事業承継という大いなる節目において、あなたが幾多の試練を乗り越え培ってこられた「経営哲学」や「決断の軌跡」は、後継者様や社員の皆様にとって、何物にも代えがたい「生きた教科書」となります。
「自らの生きた軌跡が、どのようなクオリティで文章化されるのか」一切の費用リスクなく実際にご体感・ご評価いただくためのプログラムです。経営者様のご関心に合わせて、以下の2つのアプローチから1つをお選びいただけます。
【 原点を紡ぐ 】
「創業の原点」
第1章の無料執筆創業時の熱い想いや、企業理念が生まれた瞬間を、次世代へ美しく語り継ぎたいあなたへ。
概要・提供内容
自分史のプロローグ、あるいは第1章にあたる「創業の原点・最大の危機と理念の誕生」にテーマを絞り、45分間のインタビューを実施。その後、プロの編集者が約3,000文字の格調高い原稿に仕上げて無料で納品します。
Approach. 01
【 決断を紡ぐ 】
「経営人生最大の決断」
ショートストーリー執筆会社の命運を分けたあの危機、あの決断のドラマを、臨場感あふれる記録として遺したいあなたへ。
概要・提供内容
コロナ禍や倒産危機など、経営者が「会社を守るために人生で最も重い決断を下した1シーン」だけに焦点を当てた、45分間のピンポイントインタビューを実施。プロの編集者が、ドキュメンタリー風原稿(約3,000文字)を無料で納品します。
Approach. 02
出雲出版は、皆様の「生きた証」を遺す伴走者です。
生涯最高の「ギフト」を大切な人へ遺す。
あなたの流した涙、家族と囲んだ食卓、そのすべてが、この地域が誇る「美しい歴史」です。
一瞬で消えてしまうデジタルではなく、本物の紙の手触りと共に、一冊の美しい本に刻み込む。
それは、後継者様へ贈る「最高の教科書」であり、ご家族全員の絆を永遠に結び直す「生涯最高のギフト」です。
あなたがこの世界に遺す「最も名誉ある証」を、出雲出版が魂を込めて並走し、形にいたします。
「自分史・自伝史」の 特別先行体験 及び 編纂 につきましては、
下記のフォームよりお気軽にお問い合わせください。
お問い合わせ内容を確認の上、担当者よりご連絡させていただきます。
お電話でのお問い合わせも承ります。
下記の番号から「自分史・自伝史」の件とお伝えください。
担当が不在の際には、折り返しのご連絡をさせていただきます。
\お気軽にお電話ください/
出雲出版に電話する
☎︎ 0853-28-2408
出雲出版は、皆様の「生きた証」を遺す伴走者です。
出雲出版のご紹介
印刷業での豊富な実績
出雲出版は、島根県出雲市に所在する有限会社 ナガサコ印刷が立ち上げた出版部門であり、印刷に関わるおよそ30年にわたる豊富な実績がございます。
これまで培った書籍製作の経験をもとに、執筆者様の想いをカタチにいたします。お打ち合わせから、編集、印刷、製本までの一貫生産体制で対応させていただきます。
また、完成後の増刷やお客様からお客様への個別発送、弊社在庫保管からの販売、Amazonでのインターネット販売にも対応いたします。
本を作られる目的はお客様によって異なります。お客様の各種ご要望にお答えし、最適なプランを提案いたしますので、是非お問い合わせください。